栽培日記
夏野菜の収穫が止まらない…
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ブドウのようなトマト
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トマトの収穫が始まった。子どもが嬉しそうに毎日採っている。甘くて美味しい〜。
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トマトが色づいてきました! ワクワクしますね!
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トマトの葉を見てトマトの健康と肥料の状態をチェック。①葉の色が上に行くほど薄い②葉全体が垂れている③切れ目が入っている④少しだけ巻いているーこれが健康な状態。①②葉が薄く葉の全体が上に向いている→肥料不足③④葉の切れ目がなく葉が丸まっている→肥料/窒素過多。
大量消費レシピ
すべてが採れたてフレッシュな生野菜ジュース
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イタリアントマト(サンマルツァーノ リゼルバ)とバジルのモッツァレラチーズのピザ。絶品。やっぱり日本のトマトとは全然違い、イタリアンの調理用としては格別の味。
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イタリアントマト(サンマルツァーノ リゼルバ)が食べ頃に。日本のトマトとは違い、ピーマンのように細長いですね。酸味も少なく、調理に向いています。
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トマトが完熟で大量収穫。酷暑で雨も2週間降らず甘みも凝縮されている。 7月の収穫
予防と対策(雑草/防虫・鳥/天候変動など)
完熟トマトを人間と鳥が取り合う(防鳥ネット)
やってはいけない
トマトの支柱はしっかりと縛り茎を支えましょう 〜根元の茎は100円ショップの細い麻紐は避けましょう
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トマトの支柱はしっかりと支えましょう / トマトがどんどん実をつけていくと、かなりの重さになってきます。 中玉トマトで約150gくらいですから、10個も実をつけると、 なんと1.5kg! トマトの茎で支えられるものではありません。 茎を支柱に縛り付けることになりますが、10cmくらいの間隔で8の字で、麻紐であれば太めが良いです。 茎の下は長い期間雨風に当たり擦れるので、しっかりした紐が良いでしょう。 細い紐だと切れてしまい、重さで茎が曲がり沈んでしまいます。私は何株か、こうして沈ませてしまいました。 茎が太くなるので最初はあまりキツく縛れませんから、状況をみて縛り直していきましょう。